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高級トースターのバルミューダとヘルシオグリエ以外におすすめのものは?

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価格が2万円以上もする
高級トースターが人気ですよね。

蒸気などを使って外側がサクツと、
内側はもっちりした

本格的なトーストを焼けるのが特徴で、
味や香りにこだわる消費者に指示されています。

そこで今回は代表的な商品である、
バルミューダとヘルシオグリエとともに
上記以外にもおすすめの商品をお伝えします。

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高級トースターのバルミューダとヘルシオグリエ以外におすすめのものは?

日本電機工業会によると、
2016年度のトースターの出荷量が

前年度比約15%増の
約224万台だったのに対し、

出荷額では約28%増の
約114億円でした。

金額の伸び率が高いのは、
高級機種の人気が要因とみらています。

高級トースターブームの火付け役が、
新興企業のバミューダが15年に発売した

「ザ・トースター」です。

独自のスターム技術で、
パンの中の水分やバターなどの
油脂成分を閉じ込めたまま、
表面だけを軽く焼き上げます。

トースト、チーズトースト、
フランスパン、クロワッサンのほか、

グラタン用などのクラシックの
計5種類の調理モードがあります。

 

シャープの
「ヘルシオ グリエ」は、

通常のオーブンに比べて
約8倍の熱量がある

加熱水蒸気で調理することで、
作りたてのようなおいしさを目指しています。

パンと同時に卵や野菜なども焼けるため、
手早く朝食の支度ができます。

余分な油を落として
惣菜を温められるほか、

油を使わない鶏のから揚げなども作れるので
カロリー摂取を抑えられます。

 
 

タイガー魔法瓶の
「スチームコンベンションオーブン やきたて KAX-X130」は、

スチームを隅々まで循環させて
食材の内部を保湿する一方、

上下の遠赤外線ヒーターなどによって
炭火で焼いたようなパリッとした
食感を実現しています。

トースターなら一度に4枚焼け、
ローストやピザなど約20種類の調理に対応した
オートメニュー機能もあります。

 
 
パナソニックの
「コンパクトオーブン NB-DT51」は、

トーストやロールパンなど食材の種類や
枚数に応じて焼き加減を自動で調節してくれます。

遠近の2種類の赤外線ヒーターで調理することで、
こんがりした焼き加減にしながら食品の中を温められます。

しけたスナック菓子やせんべいなどを
こがさずに再乾燥できる機能も新たに備えています。

まとめ

いかがだったでしょうか?

高級トースターといえば、
バミューダのトースターか
シャープのヘリシオグリエが有名ですが、

他にも各社が高性能の
オーブントースターを販売していますので、

求める機能に応じて
より好みにあったものを
選んでみてくださいね。

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