ショッピング 生活

ベビーカーで軽いものやデザイン性と使い勝手がよいものの価格の違いや相場は?

乳幼児との外出に欠かせないのが
ベビーカーですが、

赤ちゃんの安全性や乗り心地に
配慮しながら、デザイン性や、

押しやすさなど使い勝手の良さを
追求した商品が登場しています。

そこで今回は、
軽いものやデザイン性と
使い勝手のよいもの、

また価格の違いや相場を
お伝えしてまいります。

スポンサードリンク
  

ベビーカーで軽いものやデザイン性と使い勝手がよいものの価格の違いや相場は?

アップリカと赤ちゃん本舗が共同開発した、
「ラクーナ ビッテ ソファークッション」
(税込み5万9940円)
は、

路面からの振動を抑える機能を向上させ、
通気性が高く耐圧を分散させる素材を採用しています。

5.5キロと軽量で、収納時にハンドル部分を
折り畳めるので、置き場所撮りません。
 

 

コンビの「アンブレッタ4キャス エッグショックUH」
(税込み7万3440円
)は、

撥水性を備えた大型のほろ
「アンブレラシェード」
急な雨や強い日差しから赤ちゃんを守ります。

卵を落としても割れない衝撃吸収素材を使った
シートの厚みを従来の2倍に増やして、
車軸部分にサスペンション機能を備えています。
 

スポンサードリンク

 
サイベックスジャパンの
「MIOS(ミオス)」
(税込み8万8560円)
は、
ドイツの育児用品ブランドの日本向け製品で、
美しいデザインが特長です。

生後1ヶ月から4歳頃まで使える大型シートには
通気性の良い素材を使っています。

リクライニングの際には座面が前方に動き、
赤ちゃんの重心を最適な位置に保ち

タイヤも大きいため、
衝撃も吸収しやすくなっています。
 

 
GMPインターナショナルの
「エアバギー ココブレーキエキストラ」
(税込み6万4800円)
は、

日本生まれの三輪ベビーカーで、
軽快に取り回しができる点が支持されています。
持ち手にブレーキが付き、下り坂でも安心です。

空気が入ったはタイヤなので
乗り心地にも優れ、幅が53.5センチと
スリムなので改札なども通り抜けやすくなっています。
 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

ベビー用品販売大手の赤ちゃん本舗によると、
2017年のヘビーカー1台当たりの購入費用は、
5年前から約5000円増えて、上昇傾向にあり、

育児に熱心な「イクメン」が注目され、
機能やデザイン、色などベビーカー選びに
こだわる男性が増えていることも
背景にあるみたいですね。

関連記事:赤ちゃんは猛暑でもお散歩させる?ベビーカーや抱っこ紐、服は何がいい?




スポンサードリンク

-ショッピング, 生活
-,